BIMcloud 動作環境 BMAP

BMAP
BIMcloud Authorized Platform(BMAP)は、GRAPHISOFT JAPANが認定するBIMcloud用にチューニングされたクラウドサーバーです。

UC for BIMcloud

サーバーのストレージにSSDを利用し、動作速度のボトルネックになるストレージの速度を解消したサーバーを使用しています。

基本プランのMNG-sと追加プランのSVR-S、SVR-Lを組合せる事でBIMcloudを構成します。SVR-SとSVR-Lは随時追加する事ができ、運用するプロジェクトの数、もしくは、プロジェクト数により、BIMcloudの容量を増やすことができます。

[基本プラン]

MNG-S

BIMcloudの基本プランです。 ユーザーやプロジェクトを管理する機能を持ち、BIMcloudの機能全体を管理します。また、モデルデータも少し扱うことができます。
 
使用ユーザー数:100
運用可能プロジェクト数:30
[追加プラン]

SVR-S

MNG-sに追加するプランです。使用ユーザー数、または、プロジェクト数が大きくなるとき、追加する事ができます。
 
使用ユーザー数:100
運用可能プロジェクト数:30
[追加パッケージ]

SVR-L

MNG-sに追加するプランです。使用ユーザー数、または、プロジェクト数が大きくなるとき、追加する事ができます。
 
使用ユーザー数:500
運用可能プロジェクト数:120
※プロジェクト数については、plnファイルで500MBのものを想定し算出しています。
※ユーザ数・プロジェクト数は目安です。お客様のご利用状況により変動する場合があります。

NTTコミュニケーションズ株式会社

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