GRAPHISOFT - BIM / 建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築 CAD / BIM ソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初の BIM ソフト であるARCHICADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

BIM ソフトウェア ARCHICAD 20新機能

ARCHICAD 20

OPEN BIM

OPEN BIMとは、建物の設計・施工・運用に関わる各関係者の間で、自由なコラボレーションを可能にするアプローチです。

OPEN BIM

BIM 導入プログラムARCHICAD JUMP!

ARCHICAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ARCHICAD JUMP

夏季休業につきまして

誠に勝手ながら、弊社の夏季休業は、下記のとおりとさせていただきます。
2017年8月9日(水)~2017年8月16日(水)
なお、サポート業務につきましては、8月9日(水)、8月10日(木)も通常通り営業いたします。
休業期間中はご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

ARCHICAD BIM 事例レポート 栗林賢次建築研究所&カシモ株式会社

2017/7/20

ビッグゼネコンが普及を進めたわが国の BIM は大型プロジェクトでの運用が中心で、アトリエ事務所が手がける小規模建築では、利用こそ始まったものの、まだ大規模プロジェクトほどではない。だが、ARCHICAD ユーザーである栗林賢次建築研究所は、2015年に岐阜県の中島工務店と協力し、BIMをフル活用した新たな木造住宅ブランド「加子母子屋」を開発し注目を集めている。国産材の檜と自然素材にこだわり、高い環境・耐震性能を確保しながらローコストと高品質を両立させた規格住宅だ。同社を率いる建築家 栗林氏とパートナーの Cacimo(カシモ株式会社)の左近充氏に話を聞いた。


ARCHICAD BIM 事例レポートはこちら>>

ARCHICAD BIM 事例レポート 栗林賢次建築研究所&カシモ株式会社

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 花田工務店

2017/7/5

豊橋市に本社を置く花田工務店は、昭和3年の創業以来、約90年の実績を誇る地域密着型の建築会社である。マンションなどの集合住宅から戸建注文住宅、さらには広く土地活用コンサルティングまで、「創業の心=誠実」の社是に基づく幅広いサービスにより地域の厚い信頼を獲得している。そんな同社では、昨年、地元業界の先陣を切ってBIM 導入を決め、ARCHICAD の活用を開始した。早くも大きな成果を上げつつあるというその取組みについて、プロジェクトを牽引する同社企画設計部の佐藤有重部長と牧平信亮氏にお話を伺った。


ARCHICAD BIM 事例レポートはこちら>>

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 花田工務店

BIM導入プログラム 「ARCHICAD JUMP!」名古屋会場 定期開催開始

2017/6/6

BIMプロジェクトの各段階で検討が必要なポイントについて説明し、ARCHICAD導入から詳細な設計図書の作成、作業環境設定までのBIM導入プロセスを段階的に習得できるトレーニングプログラム 「ARCHICAD JUMP!」が、東京、大阪に加え名古屋でも受講いただけるようになりました。


開催スケジュールはこちら>>

「ARCHICAD JUMP!」

GRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewer 販売開始

2017/6/5

BIMxをインストールしたスマートフォンを使って、お手軽にVRを体験できるGRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewerをAmazon.co.jpにおいて販売開始いたしました。以下のリンクよりお買い求めになれます。


Amazon.co.jpへ>>


GRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewerについて>>

GRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewer

TOTO ライブラリ 一括ダウンロード配布開始

2017/3/30

「TOTO Library」は、ARCHICADで使用できる TOTO商品の GDLオブジェクト です。オブジェクトには、『建築専門家のための情報サイト「COM-ET」』上の URLの記載があり、仕様詳細を確認できます。オブジェクトは 3Dモデル及び、 平面、立断面の表現を切り変えることができ、3Dモデルの作成だけではなく、 平面図や立断面図の作成にも使用できます。また、商品情報も含まれているため、ARCHICAD上の一覧表で確認できます。


ダウンロードはこちら>>

TOTO ライブラリ 一括ダウンロード配布開始

LIXIL ARCHICAD BIMデータ エクステリア第2弾配布開始

2017/3/27

LIXILのエクステリア商品の中から主要な商品をセレクトし制作したオブジェクトを公開しています。 オブジェクトの属性情報には、「カラー」や「サイズ」、「オプション」などの情報が設定されており、配置する仕様に応じて変更することが可能です。 図面作成からBIMモデルによる干渉チェックがおこなえる設計ツールとして、ご活用ください。


ダウンロードはこちら>>

LIXIL ARCHICAD BIMデータ エクステリア第2弾

ARCHICAD BIM 事例レポート 学校法人 金沢工業大学

2017/3/23

金沢工業大学は北陸を代表する工業大学の1つである。創立半世紀を超える歴史を持ちながら多くの先進的な取組みでも知られる同学では、建築系学科にデザイン分野へ特化した建築デザイン学科を設け、いち早く ARCHICAD による BIM 教育も導入している。そして、同学科では2013年、学生が中心となって民間の実物件で BIM を活用する独自の BIM プロジェクトを実施した。このユニークな BIM 教育の狙いと背景について、プロジェクトを企画し学生たちを指導した下川雄一教授に話をうかがった。


ARCHICAD BIM 事例レポートはこちら>>

ARCHICAD BIM 事例レポート 学校法人 金沢工業大学

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 カクオ・アーキテクト・オフィス

2017/3/21

京都市のカクオ・アーキテクト・オフィスは、建築家 松村佳久男氏が主宰する一級建築士事務所である。所員5名のアトリエ系建築設計事務所ながらフィールドは広汎で、個人住宅から集合住宅、店舗、各種企業施設にショールーム、医院、旅館等々多彩な建築物を手がけ、国内のみならず海外プロジェクトまで手がけている。そして、同社のこのパワフルな活動を支えるのが、ARCHICAD と Artlantis による3次元設計だ。その広汎な活用ぶりについて、代表の松村氏と小嶌氏に伺った。


ARCHICAD BIM 事例レポートはこちら>>

ARCHICAD BIM 事例レポート 株式会社 カクオ・アーキテクト・オフィス

『ST-Bridge Converter for ARCHICAD』を提供
一貫構造計算プログラム・鉄骨専用CADなどとの連携を強化

2017/3/14

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、一般社団法人 buildingSMART Japanによって開発された、日本の建築構造分野での標準フォーマットである「ST-Bridgeファイル」を扱うためのARCHICADアドオンソフトェアとして、『ST-Bridge Converter for ARCHICAD』を、2017年3月14日よりご提供開始いたします。


ニュースリリースへ>>

『ST-Bridge Converter for ARCHICAD』を提供

Artlantis 6.5 日本語版をリリース

2017/3/1

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、フランス Abvent社が開発・販売するArtlantisの最新バージョンArtlantis 6.5 日本語版を、2017年3月1日より国内で販売開始いたします。


ニュースリリースへ>>

>Artlantis 6.5 日本語版をリリース

過去のニュースリリース>>