GRAPHISOFT -BIM/建築CADソフトウェアのリーディングカンパニー

建築/建設業界における3Dモデルベースの建築CAD/BIMソフト・サービスを提供するGRAPHISOFT
世界初のBIMソフトであるARCHICADは、建築設計のあり方を変える革新的なソフトウェアとして世界中で利用されています

ARCHICAD 20新機能

ARCHICAD 20の新機能を特設サイトでご覧ください。

ARCHICAD 20

OPEN BIM

OPEN BIMとは、建物の設計・施工・運用に関わる各関係者の間で、自由なコラボレーションを可能にするアプローチです。

OPEN BIM

BIM導入プログラムARCHICAD JUMP!

ARCHICAD導入からBIMワークフローを段階的に習得できるトレーニングプログラム

ARCHICAD JUMP

BIM導入プログラム 「ARCHICAD JUMP!」名古屋会場 定期開催開始

2017/6/6

BIMプロジェクトの各段階で検討が必要なポイントについて説明し、ARCHICAD導入から詳細な設計図書の作成、作業環境設定までのBIM導入プロセスを段階的に習得できるトレーニングプログラム 「ARCHICAD JUMP!」が、東京、大阪に加え名古屋でも受講いただけるようになりました。


開催スケジュールはこちら>>

「ARCHICAD JUMP!」

GRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewer 販売開始

2017/6/5

BIMxをインストールしたスマートフォンを使って、お手軽にVRを体験できるGRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewerをAmazon.co.jpにおいて販売開始いたしました。以下のリンクよりお買い求めになれます。


Amazon.co.jpへ>>


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GRAPHISOFT BIMx Google Cardboard viewer

ArchiSummit2017 開催

2017/5/1

-ABKSS様webサイトより-

BIMは「設計者だけのものではない」状況に差し掛かっています。例えば、BIMの恩恵は建物の所有者や利用者にとっても身近なものになりつつあるため、webのみならず雑誌や新聞にもBIMという言葉が見受けられる機会が増え、NHK(NEXT WORLD)やTV TOKYO(ワールドビジネスサテライト)でも取り上げられました。BIMを導入するか否か-その決断は企業の方向をも左右するものとなるでしょう。そこで今回、BIMソフトの中でも幅広い層で支持率の高いARCHICADを用いてポイントを紐解き、今後の指針として頂くためのセミナーを2本立てで開催致します。


5月23日(火) 熊本会場申込み>>

ArchiSummit2017

Len Lye Centre, New Zealand | Patterson Associates Architects | pattersons.com | Photo © Patrick Reynolds

TOTO ライブラリ 一括ダウンロード配布開始

2017/3/30

「TOTO Library」は、ARCHICADで使用できる TOTO商品の GDLオブジェクト です。オブジェクトには、『建築専門家のための情報サイト「COM-ET」』上の URLの記載があり、仕様詳細を確認できます。オブジェクトは 3Dモデル及び、 平面、立断面の表現を切り変えることができ、3Dモデルの作成だけではなく、 平面図や立断面図の作成にも使用できます。また、商品情報も含まれているため、ARCHICAD上の一覧表で確認できます。


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TOTO ライブラリ 一括ダウンロード配布開始

LIXIL ARCHICAD BIMデータ エクステリア第2弾配布開始

2017/3/27

LIXILのエクステリア商品の中から主要な商品をセレクトし制作したオブジェクトを公開しています。 オブジェクトの属性情報には、「カラー」や「サイズ」、「オプション」などの情報が設定されており、配置する仕様に応じて変更することが可能です。 図面作成からBIMモデルによる干渉チェックがおこなえる設計ツールとして、ご活用ください。


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LIXIL ARCHICAD BIMデータ エクステリア第2弾

ARCHICAD BIM事例レポート 学校法人 金沢工業大学

2017/3/23

金沢工業大学は北陸を代表する工業大学の1つである。創立半世紀を超える歴史を持ちながら多くの先進的な取組みでも知られる同学では、建築系学科にデザイン分野へ特化した建築デザイン学科を設け、いち早く ARCHICAD による BIM 教育も導入している。そして、同学科では2013年、学生が中心となって民間の実物件で BIM を活用する独自の BIM プロジェクトを実施した。このユニークな BIM 教育の狙いと背景について、プロジェクトを企画し学生たちを指導した下川雄一教授に話をうかがった。


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ARCHICAD BIM事例レポート 学校法人 金沢工業大学

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社 カクオ・アーキテクト・オフィス

2017/3/21

京都市のカクオ・アーキテクト・オフィスは、建築家 松村佳久男氏が主宰する一級建築士事務所である。所員5名のアトリエ系建築設計事務所ながらフィールドは広汎で、個人住宅から集合住宅、店舗、各種企業施設にショールーム、医院、旅館等々多彩な建築物を手がけ、国内のみならず海外プロジェクトまで手がけている。そして、同社のこのパワフルな活動を支えるのが、ARCHICAD と Artlantis による3次元設計だ。その広汎な活用ぶりについて、代表の松村氏と小嶌氏に伺った。


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ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社 カクオ・アーキテクト・オフィス

『ST-Bridge Converter for ARCHICAD』を提供
一貫構造計算プログラム・鉄骨専用CADなどとの連携を強化

2017/3/14

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、一般社団法人 buildingSMART Japanによって開発された、日本の建築構造分野での標準フォーマットである「ST-Bridgeファイル」を扱うためのARCHICADアドオンソフトェアとして、『ST-Bridge Converter for ARCHICAD』を、2017年3月14日よりご提供開始いたします。


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『ST-Bridge Converter for ARCHICAD』を提供

Artlantis 6.5 日本語版をリリース

2017/3/1

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、フランス Abvent社が開発・販売するArtlantisの最新バージョンArtlantis 6.5 日本語版を、2017年3月1日より国内で販売開始いたします。


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>Artlantis 6.5 日本語版をリリース

BIMスキルアップセミナー開催

2017/2/28

ARCHICAD 20で建具の機能が改善されました。今回は建具の新機能の紹介とともに、その他の新機能と組み合わせた活用方法を紹介します。

  • 3月8日(水):大阪
  • 3月15日(水):名古屋
  • 3月22日(水):東京


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ARCHICAD 20建具

ARCHICAD実施設計テンプレートの提供

2017/2/17

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、豊富なコンテンツを揃えた実務用テンプレート「ARCHICAD実施設計テンプレート」を2017年2月17日より提供いたします。


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ARCHICAD実施設計テンプレートの提供

新たに3つのARCHICADのアドオンツールを提供

2017/2/7

建設産業をリードする設計者のためのBIMソフトウェアソリューション/OPEN BIMを提供・推進するグラフィソフトジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長コバーチ・ベンツェ)は、既存のVIPアドオンツールの改善などを含む定期的なアップデートに加え、新たに3つのARCHICADのアドオンツールを2017年2月7日より提供いたします。


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新たに3つのARCHICADのアドオンツールを提供

ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社 大米建設

2016/12/29

那覇市の大米建設は沖縄の地で半世紀余の歴史を持つ総合建設会社である。宮古島生まれの企業だけに沖縄本島から宮古島や石垣島、周辺の島々にも広く展開。公共建築を中心に民間建築や土木工事まで請負っている。そんな同社は同時に新技術への果敢な取組みにも定評がある。以前から設計3次元化に取組み、昨年いよいよARCHICAD による本格的な BIM の活用を開始した。その狙いと現状について、建築本部長の新里氏と技術管理部の高良氏、建築部の朝倉氏にお話を伺った。


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ARCHICAD BIM事例レポート 株式会社 大米建設

ARCHICAD BIM事例レポート 社会福祉法人 江原恵明会

2016/12/28

江原恵明会は岡山県津山市に展開する社会福祉法人。児童福祉、障害者福祉、高齢者福祉を三本柱に、きめ細かな福祉サービスを提供している。堅い信頼関係で結ばれた地域との絆と共に、同会の特色となっているのが、個性的な意匠と機能性を備えた施設建築だ。一見、福祉施設に見えない保育園や老人ホーム、障害者施設など建築雑誌にも紹介されるほど。この建築を主導するのが、ARCHICAD ユーザでもある理事長の江原秀国氏である。そんな江原氏に「施主のARCHICAD 活用法」について伺ってみた。


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ARCHICAD BIM事例レポート 社会福祉法人 江原恵明会

ARCHICAD BIM事例レポート 池田建築設計

2016/12/27

池田建築設計は、建築家 池田暢一郎氏が主宰する建築設計事務所である。ファサードやインテリアなどデザインに特化した設計を得意とし、商業建築を中心に豊富な実績を蓄積する同社は、特にディティールまで踏み込んで作り込む独自の「デザイン・デベロップメント」の設計手法でも注目されている。2015年、池田氏は ARCHICAD を導入しBIM の本格運用を開始した。その最新成果となる「伊東屋」リニューアルプロジェクト例を中心に、BIM 活用の狙いと背景について池田氏とパートナーの横山氏に伺った。


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ARCHICAD BIM事例レポート 池田建築設計

写真:梶原敏英

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